『これまでの相続』

皆様にとって「相続」といえば、円満な明るいイメージをお持ちでしょうか?

それとも、

 

✔︎これまで仲の良かった家族どうしが「財産の分け方」で争うことに、、、

✔︎「親の介護は私の方が沢山したのに納得できない」

✔︎父は生前私に任せると言っていたから私に権利があるはず!!

 

といった、まさに争いを伴う、「争続」でしょうか?

 

実際、大半を占める方が後者の、テレビドラマでみるような、

聞くに堪えない結果をこれまでも聞いてきているようです。

 

では何故、多くのケースがそのような望まぬ結果となってしまったのでしょうか?

 

そこには共通性があったのです。

 

それは、

現在」「介護の時期」「相続発生」という3つのステージそれぞれに、

各ステージで必要な準備や支援があるにも関わらず、手つかずの状態になっていたという共通の問題です。

スライド1
この問題をクリアにすることで、これまでになかった明るい相続

~ご家族の想いを結ぶ新しい相続のカタチ~ を結としてご提案いたします。

 

SRS結